產(chǎn)品品牌:JFCC
產(chǎn)品型號:L\L2\H\M
耐火溫度 | 1580~1770℃(℃) | 規(guī)格 | 30(mm) |
產(chǎn)地 | 日本 | 產(chǎn)品類別 | 窯爐工業(yè)窯爐用保溫材料 |
材質(zhì) | 陶瓷 | 芯材 | 陶瓷 |
形態(tài) | 塊 | 形狀 | 長方形 |
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測溫塊是由JFCC生產(chǎn)的系列化的應(yīng)用于溫度檢測的標(biāo)準(zhǔn)化產(chǎn)品,它是利用了物體受熱收縮的原理進(jìn)行溫度的測量。測溫塊的原料成分,粒度分布,胚體密度等是經(jīng)過嚴(yán)格控制的,以保障測溫塊的測量資料高度可靠。測溫塊是由氧化鋁和其他陶瓷粉體經(jīng)壓制成型,成為塊狀。與其他陶瓷物體類似,測溫磚在受熱過程中,隨著溫度的上升,體積收縮,密度增大,直到密度達(dá)到最大值為止。產(chǎn)品優(yōu)點(diǎn): 1、可簡易、方便、迅速地測定爐內(nèi)三維空間各測試點(diǎn)的溫度分布,并可根據(jù)需要任意擺放在不同位置2、可貼近產(chǎn)品,精確測定燒成制品受熱狀態(tài),反映燒成溫度。3、測溫一致性良好,可以保證產(chǎn)品燒成溫度的良好重現(xiàn)性,因而可判定實(shí)際燒成溫度,協(xié)助提高燒成品的成品率。4、可任意擺放,因此可無再需對燒成品進(jìn)行破壞性試驗(yàn),從而減少生產(chǎn)過程中的品質(zhì)控制成本5、準(zhǔn)確反映燒成過程中,不同位置上的實(shí)際測試溫度及不同各點(diǎn)的溫度差異。6、對于熱電偶、光學(xué)高溫計(jì)的檢定是相當(dāng)復(fù)雜的工作,為能夠方便的掌握爐溫的準(zhǔn)確性,使用測溫磚是最簡單可行的。7、與測溫磚類似的其他測溫物件有:測溫錐,但測溫錐只能測到最高溫度(到達(dá)最高溫度后錐體坍塌),并不能像測溫磚能夠測出連續(xù)的溫度值。8、由測溫磚結(jié)果繪制品質(zhì)跟蹤圖表,方便品質(zhì)管制。9、定期使用測溫磚檢測,有利于及早發(fā)現(xiàn)溫度異?,F(xiàn)象。10、進(jìn)行不同窯爐之間的性能對比。11、同一窯爐,產(chǎn)品擺放位置、產(chǎn)品擺放數(shù)量差異引起的溫度差別的檢測。日本精細(xì)陶瓷研究中心測溫塊溫度對照表 Temperature range(℃)適用溫度范圍600~1700 C L2 L1 L M H使用方法: 1、操作人員使用千分尺測量測溫磚的長度,然后查閱同型號溫磚的對照表。對照表上列出了測溫磚的長度與燒結(jié)溫度的對應(yīng)資料,通過查閱對照表就可以知道測溫磚的燒結(jié)溫度了。2、未使用的測溫磚應(yīng)該存放在陰涼的環(huán)境下,高溫和潮濕會使測溫磚剝蝕。3、測溫磚表面受到堅(jiān)硬的物體擠壓后,應(yīng)小心移開擠壓物。然后用柔軟的布輕輕擦拭測溫磚表面。4、如果爐膛氣體流動性大時(shí),會產(chǎn)生比在靜態(tài)氣流下更大的 物質(zhì)損失 ,而造成溫磚更大的收縮。5、在爐堂內(nèi)擺放位置不一樣,收縮程度也不一樣。6、測溫磚上下兩個(gè)面的受熱差別過大,會造成測溫磚彎曲,彎曲方向朝向低溫一側(cè)。使用彎曲的測溫磚是無法測出準(zhǔn)確資料的,在這種情況下,在燒結(jié)前可以將測溫磚側(cè)著放以避免測溫磚彎曲。7、在真空或少氧的氣氛下,測溫磚會產(chǎn)生MgO、ALO、SiO氣體,在這種情況下不能使用對照表。應(yīng)注意測溫磚產(chǎn)生的揮發(fā)物是否會污染爐膛和產(chǎn)品。8、不同的型號的測溫磚的成分不同,燒結(jié)過程中的產(chǎn)生的揮發(fā)物也不一樣,會相互污染。應(yīng)避免在同一環(huán)境下使用不同型號測溫磚。10、測溫磚型號選擇應(yīng)該使測量溫度值盡量位于該類型測溫磚測溫范圍的中間。如果測量溫度介于兩種類型測溫磚的交匯點(diǎn),就看結(jié)的時(shí)間。如果燒燒結(jié)時(shí)間大于2小時(shí),則選用測溫值高的類型溫磚,相反則選用測溫值低的類型溫磚。這樣能較好的保障測量精度。
測溫塊放置方法: |
有時(shí)窯爐的上下,左右溫差較大、或是輻射或傳導(dǎo)熱等差異,有可能測溫塊會有燒變形情況,正確的放置將會測溫達(dá)到最 佳狀態(tài)。 |
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リファサーモは、 1991年、財(cái)団法人ファインセラミックスセンター(JFCC)によって、 ファインセラミックスの焼成工程の評価の標(biāo)準(zhǔn)化を目的に開発されました。 リファサーモは、原料の組成、粒度分布、成形密度等を厳密に管理した共通熱履歴センサーです。JFCC実用標(biāo)準(zhǔn)物質(zhì)リファサーモは、焼成條件、熱履歴により、再現(xiàn)性良く収縮緻密化する現(xiàn)象を利用した熱履歴センサーです。 |
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■リファサーモの基礎(chǔ): |
リファサーモはアルミナなどのセラミック粉末を所定の形狀に成形したもの。加熱処理すれば、一般のセラミックスと同様、昇溫にともない収縮緻密化が進(jìn)行し、ついには緻密體となります。 リファサーモを爐內(nèi)の管理したい位置にセットし、加熱処理後室溫まで冷卻してから、寸法をマイクロメータで測定します。
セラミックスの製造において、焼成工程はその品質(zhì)特性を管理するうえで非常に重要な工程です。リファサーモはこの焼成工程の管理のための総合的な熱履歴を簡単かつ正確に把握するための共通熱履歴センサーです。 |
リファサーモを被焼成物と一緒に焼成し、焼成後の寸法を測定(右図A)することにより、焼成條件の管理狀況を把握することができます。 |
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■リファサーモの種類と選定方法:
リファサーモの使用溫度範(fàn)囲の目安を下図に前述しましたが、使用溫度だけでは選定を誤ることがあります。 大気中2時(shí)間保持であれば、使用溫度範(fàn)囲の目安に準(zhǔn)じて選定することができます。たとえば、1350℃ならばMタイプ、1150℃ならばLタイプになります。1250℃の場合は、ユーザーの実際の焼成條件でMタイプとLタイプをそれぞれ焼成し、その寸法が換算表の中央に近い方のタイプを選定します。
次に、大気中で保持時(shí)間が異なる場合について説明します。保持時(shí)間が2時(shí)間よりも長い場合は高溫タイプ側(cè)へ、2時(shí)間よりも短い場合は低溫タイプ側(cè)へ適性タイプがシフトします。たとえば、1250℃で30分保持ならば、MタイプよりもLタイプの方がより適正なタイプと考えられます。 雰囲気が大気でない場合、溫度と保持時(shí)間から推定し、実際にその條件でテストをする必要があります。
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- ●リファサーモの特長:
- リファサーモは、原料の組成、粒度、成型密度等が厳密に管理された実用標(biāo)準(zhǔn)物質(zhì)で、焼成時(shí)の熱履歴に対応し、精度よく収縮します。
この、リファサーモを被焼成物と同時(shí)に焼成し、焼成後の寸法を測定することにより、焼成條件を管理することができます。熱履歴を簡単に精度よく把握するための共通熱履歴センサーです。 焼成條件の共通化が可能となるので、技術(shù)データの共有や比較評価が可能になります。 定期的に連続して使用することにより、焼成爐の異常管理 統(tǒng)計(jì)的品質(zhì)管理等に応用できます。
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- ●用途:
- ファインセラミックス、電子セラミックス材料、陶磁器製品などの焼成管理、統(tǒng)計(jì)的品質(zhì)管理など
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- ●內(nèi)容量:
- 1ケース(200個(gè)入)
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共通熱履歴センサー管理支援ソフト |
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